開放型

Kiwi Ears

Kiwi Ears『Atheia』レビュー。Kiwi Earsのヘッドホンは平面とダイナミックのデュアルドライバー!

Kiwi Earsから「Atheia」は50mmの大型ダイナミックドライバーと14.5mmの平面磁気ドライバーを搭載しているのが最大の特徴です。今回は、ハウジングの木目が美しいヘッドホン「Atheia」を詳しくレビューします。
KZ

KZ『Zenith』レビュー。新ドライバーと開放型イヤホンが描く新時代の音。

KZの新作有線イヤホン「Zenith」は、ボイスコイル径やマグネットサイズなどが新しくなったドライバーユニット「Driver X」を搭載した1DDイヤホンです。価格は約1万円。今回は「Zenith」をじっくりと聴き込み、同価格帯の1DDイヤホンとの比較も交えながら詳しくレビューしていきます。
HIFIMAN

HIFIMAN『SUNDARA』レビュー。Dive into the live sound!

HIFIMANが手掛ける開放型平面駆動ヘッドホン「SUNDARA」。価格は約37,000円と、HIFIMANのラインナップの中では比較的手頃で、入門機とも言える位置づけです。一体どのような音が楽しめるのか。2年近くSUNDARAを使い込んできた筆者が、個人的な感想も交えてレビューしていきます。
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